トラッキング

完全無料。普通のWebカメラで十分、カメラを増やせばさらに正確に。

  • Webカメラトラッキング

    頭・顔・目・手・全身を普通のWebカメラで — iPhoneもトラッカーも不要。

  • 複数カメラ

    別の角度のカメラが、1台では足りない奥行きを補います。自動認識、再起動なしでライブに構成変更。

  • 物体認識

    カメラ映像からスマホ・マグカップ・ボトル・コントローラーを認識 — アバターも同じ物を手に持ちます。

  • キャリブレーション

    人ごとにプロファイルを作り、リグをあなたの体型に合わせます。ウィザードが手順を案内します。

  • VMCの送受信

    VSeeFace・Warudoなどのモーションデータを受け取ったり、完成したポーズを他のアプリへ送ったり。

  • HologramuVMC

    別のHologramuのアバターを受信 — モデルや衣装チェンジごと。コラボ配信などに。

アバター

じっとしているときでも、あなたのモデルは生きています。

  • VRMアバター

    あらゆるVRMモデル(VRM 0・VRM 1)に対応、ブレンドシェイプと表情つき。

  • Minecraftスキン

    プレイヤー名から取得、または自分でアップロード — スリムとクラシックの両方に対応。

  • 衣装

    複数のモデルを衣装として事前に読み込み、配信中にショートカットで切り替え。

  • 表情

    喜び・怒り・悲しみ・リラックス・驚き — ボタンやキーで、強さ・保持時間・フェード付き。

  • 待機モーション&目

    トラッキングが止まったときの呼吸・まばたき・視線 — トラッキングへの上乗せも可能。

  • 髪&物理演算

    髪・耳・しっぽが自然に揺れ、風がなびかせ、体のヒットボックスが腕のめり込みを防ぎます。

  • アクセサリー

    帽子やメガネなどをボーンに付けられ、振り子の物理演算も独自に動作。

デスク&インタラクション

アバターは何もない空間に座っているわけではありません — あなたが使う物を、アバターも使います。

  • デスクセットアップ

    机・キーボード・マウス・コントローラー・マイク・マグカップ・ボトル・スマホ・PC — アバターの大きさに自動で合わせ、モデルや色も選べます。

  • キーボード&マウスを再現

    あなたが押したキーをアバターの指が押し、マウスもあなたの動きに合わせて動きます。

  • つかむ

    ショートカットで、またはカメラで自動的に物を手に取ります — 自作の3Dモデルも。

  • キャラクター操作

    WASDで歩く・走る・ジャンプ・しゃがむ — その場で、またはシーンの中を移動して。

3Dステージ

アバターの周りのすべてを作れる、Blenderにインスパイアされたエディター。

  • シーンエディター

    図形・3Dモデル・画像・動画を配置し、グループ化し、アバターのボーンに付けられます。

  • ライト&影

    太陽光やその他のライトにソフトシャドウ、どんなPCにも合わせられる5段階のグラフィック設定。

  • パーティクル

    アバターやシーンと衝突する、自由に設定できるパーティクルシステム。

  • カメラ&フィルター

    それぞれ独自のアングルと12種類の画像フィルターを持つ複数カメラ。配信中にショートカットで切り替え。

  • ディスコモード

    音楽のビートに合わせて脈打つ画像フィルター。

サウンド&ボイス

キャラクターらしい声で。

  • ボイスチェンジャー

    ピッチと声質を別々に調整。トランシーバーからモンスターまでのエフェクトと、すぐ使えるボイスプリセット付き。

  • AIボイス オプション

    AIモデル(RVC)で自分の声を別の声に変換 — 追加パッケージとして。

  • サウンドボード

    キー一つで効果音。収録モード中も、専用ウィンドウでも使えます。

  • 仮想マイク Linux

    声とサウンドボードをまとめて、Discord・OBS・ゲーム用の専用マイクとして出力。

出力

エディターからそのまま配信へ。

  • 仮想カメラ Linux

    OBS・Discord・Zoom・ブラウザでHologramuをWebカメラとして — シーンを開いていないときは代替画像を表示。

  • 収録モード

    透過背景またはグリーンバック。ウィンドウは常に最前面で、必要ならクリックも透過。

  • クリップ録画

    アプリから直接動画を録画 — 直前の数秒をさかのぼって保存することも。

Animation Studio

Creator DLCの機能 — 無料版でもウォーターマーク付きで試せます。

  • モーション収録 Creator

    トラッキングした動きをライブで収録し、キー一つで再生。

  • キーフレームエディター Creator

    タイムラインとオートキーで、ボーンごとにポーズ付け。キーを打った部分だけが固定され、残りはトラッキングのまま。

  • 小道具 Creator

    アニメーションに合わせて現れ、動き、消えるオブジェクト — シーン内の既存オブジェクトを動かすことも。

  • プリセットアニメーション

    手を振る・うなずく・お辞儀は無料で使えます。歓声・スピン・逆立ちはCreatorに含まれます。

Streamer Edition

2つ目のDLC。無料版とCreatorの後に登場します。

  • Twitch連携インタラクション Streamer Edition 後日

    チャットも一緒に遊べる:視聴者がアバターやシーンにアクションを起こせます。

快適さ

設定より、配信に時間を使えるように。

  • セットアップアシスタント

    シーン作成時に、アバター・カメラ・出力・ショートカットを順に案内します。

  • グローバルショートカット

    表情・カメラ・効果音・アニメーションをキー一つで — 別のウィンドウにフォーカスがあっても。

  • 元に戻す&履歴

    変更を取り消したり、シーンの以前の状態を復元したり。

  • テーマ

    インターフェース用の3つのカラーテーマ。

  • 4つの言語

    ドイツ語で作られ、日本語・フランス語・英語に完全翻訳。

DLCの機能は無料版で試せます。動作中は画面にウォーターマークが表示されます。