パフォーマンスFree

引っかかるときに回すつまみ — 効きの大きい順に。

まず

  1. 品質プリセットを 1 段下げる
  2. トラッキングモードを見直す — 全身は顔だけよりずっと重いです
  3. 影を切るか、影の品質を下げる

つぎに

  • 3D レンダリング解像度を 100 % 未満にする
  • アンチエイリアスを弱める
  • パーティクルの数を減らし、パーティクルの衝突を切る
  • アバターの体の当たり判定を切る
  • 使っていないときは仮想カメラを切る

自動で下げる

GPU の負荷が高すぎるとき、GPU 制限が自分で FPS 制限を下げます。 グラフィックを参照。

測る

FPS 表示と詳細なシーン情報(オブジェクト数、頂点数、ドローコール)をショートカット で出せます。1 つのショートカットで順に切り替わります。

TODO: 現行ビルドで実測できたら目安の数値を書く。