パフォーマンス
引っかかるときに回すつまみ — 効きの大きい順に。
まず
- 品質プリセットを 1 段下げる
- トラッキングモードを見直す — 全身は顔だけよりずっと重いです
- 影を切るか、影の品質を下げる
つぎに
- 3D レンダリング解像度を 100 % 未満にする
- アンチエイリアスを弱める
- パーティクルの数を減らし、パーティクルの衝突を切る
- アバターの体の当たり判定を切る
- 使っていないときは仮想カメラを切る
自動で下げる
GPU の負荷が高すぎるとき、GPU 制限が自分で FPS 制限を下げます。 グラフィックを参照。
測る
FPS 表示と詳細なシーン情報(オブジェクト数、頂点数、ドローコール)をショートカット で出せます。1 つのショートカットで順に切り替わります。
TODO: 現行ビルドで実測できたら目安の数値を書く。