仮想カメラ
Hologramu をウェブカメラとして — Discord、OBS、ブラウザーからそのまま見えます。
メモ: ここでの仮想カメラは Linux 専用です(v4l2loopback)。Windows では OBS でウィンドウを取り込み、OBS の仮想カメラを使ってください。
デバイスの用意
ループバックデバイスがなければ仮想カメラも動きません。デバイスを用意ボタンが 作成し、その際にパスワードを尋ねます。
TODO: 手動で作るコマンドと、再起動後も残す方法を書く。
解像度とフレームレート
たいていの配信は 1280 × 720 で足ります。毎フレームを GPU から読み戻すため、 ここのフレームレートはシーンの FPS 制限とは意図的に分けてあります。
代替画像
シーンを開いていないとき、またはシーンにアクティブなカメラがないときに映すもの。 画像でも動画でもよく、動画はループ再生されます。
アプリと一緒に起動
オン:Hologramu を開いた時点で仮想カメラが動きます。オフ:メニューバーの ボタンかショートカットで自分で入れます。
TODO: 順番の落とし穴を書く — 先に仮想カメラを入れてから相手のアプリを起動 しないと、デバイスが見えません。